沿革

◆1953年(昭和28年)9月

 初代森田正次が個人営業として東池袋に三美堂看板店を開業

◆1969年(昭和44年)6月

 森田正次の死去により、長男・森田正克が継承

◆1973年(昭和48年)11月

 法人組織(有限会社)に改組し代表取締役に森田正克が就任

◆1976年(昭和51年)2月

 建設業登録許可を得る

◆1977年(昭和52年)1月

 業務拡充により、資本金3,000,000円増資 5,000,000円とする

◆1979年(昭和54年)5月

 株式会社に組織変更 株式会社三美堂と社名変更

◆1979年(昭和54年)7月

 東京商工会議所会員に加盟

◆1980年(昭和55年)4月

 豊島区東長崎に新社屋完成、東池袋より移転

◆1983年(昭和58年)1月

 業務拡充により、資本金3,000,000円増資 8,000,000円とする

◆1984年(昭和59年)10月

 シルク印刷部門創設

◆1986年(昭和61年)3月

 ネオン管曲加工部門創設 

◆1988年(昭和63年)3月

 関連会社 株式会社ワールド設立

◆1988年(昭和63年)4月

 総合報道主催、第19回米国サイン研修視察参加

◆1989年(平成元年)2月

 業務各銃により、資本金2,000,000円増資 10,000,000円とする

◆1990年(平成2年)4月

 総合報道主催、第23回米国サイン研修視察参加

◆1991年(平成3年)4月

 総合報道主催、第24回米国サイン研修視察参加

◆1993年(平成5年)4月

 従来のカッティングシステムに最新のマシンを導入 精度及効率化を図る

◆1995年(平成7年)9月

 創立40周年を迎えハワイに記念旅行

◆2000年(平成12年)1月

 各営業にパソコンを導入 企画・設計施工の拡大を図る

◆2000年(平成12年)2月

 シルク印刷部門縮小

◆2000年(平成12年)3月

 LED業務拡大 見積・メール等作業の効率化を図り事業拡大を目指す

◆2003年(平成15年)9月

 ホテルメトロポリタンにて創業50周年記念式典を行う

◆2004年(平成16年)7月

 営業部・製作部に加え、業務管理部を新設 組織の強化を図る

◆2005年(平成17年)4月

 大阪連絡事務所を設立

◆2007年(平成19年)7月

 最新のコンピューターシステムを導入 企画・設計・デザインの強化を図り、企画部を新設

◆2008年(平成20年)9月

 創業55周年を迎える

◆2011年(平成23年)8月

 代表取締役会長 森田正克 就任 

   取締役社長 森田大輔 就任

     取締役 渡部勝廣 就任

◆2013年(平成25年)8月

 創立60周年記念として「三美堂60年の歩み」を記念出版

◆2014年(平成26年)4月

 デジタルサイネージ部設立

◆2014年(平成26年)7月

 三美堂安全協力会が発足

◆2015年(平成27年)6月

 三美堂主催による「労災保険特別加入制度」について専門家を招いて説明会を開催

◆2018年(平成30年)7月

    常務取締役 渡部勝廣 就任

◆2018年(平成30年)9月

  代表取締役社長 森田大輔 就任